アフターピルを【土曜・日曜・祝日・夜間】24時間処方対応のLINEオンライン診療

アフターピルを必要とする状況は昼夜問わず発生します。
避妊に失敗してしまった場合、できるだけ早くアフターピルを入手することが重要ですが、特に夜間や土日・祝日に病院が締まっていることが多く困ってしまった、不安に感じたこと慌ててしまった経験はありませんか?

24時間処方対応のLINEオンライン診療のサムネイル

なぜ土曜・日曜の夜間に対応しなくてはならないのか?

アフターピルの有効時間は、ノルレボジェネリック(レボノルゲストレル)性行為から72時間以内エラ・エラワン(ウリプリスタール酢酸)120時間以内です。
この期間を過ぎると避妊率が急激に低下するため、避妊出来ない可能性が高まります。

アフターピルの有効時間

例えば、金曜日の夜中に避妊に失敗した場合です。
多くの病院は土曜日や日曜日は午前中のみの診療か休診であることが考えられます。予約が取れなかったり、患者が多く受診できないことが想定されます。
その結果、休日明けの月曜日に受診しようとすると、72時間を超えてしまい、ノルレボジェネリック(レボノルゲストレル)では避妊効果が低下しているため、避妊に失敗する可能性があります。

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土曜・日曜・祝日の夜間でも処方可能なLINEオンライン診療

対面診療とオンライン診療の受付時間の違い比較

病院・クリニックは土曜・日曜でも開院しているところはございますが、平日に比べて早く閉院してしまうことがあります。

病院によって、担当している医師が休みで受診するのに躊躇ってしまうことも考えられます。

また、土曜、日曜・祝日といった日に集中して、アフターピルの処方を求められる方が増加するため、暦通りの休日の方であれば処方までにひと苦労です。

求められる方が多い日は、来院から数時間待つ場合などが想定されます。
そうならないために予約を行っている病院も多数ありますが、予定通りいかないのも対面診療の特徴です。

そこで前川クリニックの『LINEオンライン診療』です。
LINEオンライン診療なら好きな時間に、場所を選ばずどこでも簡単に24時間365日処方ができます。

つまり、土曜・日曜・祝日の夜間でも問題なくアフターピルの処方ができて、LINEオンライン診療なら遠方の地方からでも当院を受診することができます。

24時間専門医が常駐・前川クリニックのアフターピル処方

LINEオンライン診療には、たくさんのメリットがございます。
詳しくはアフターピルのオンライン診療のページをご覧ください。

アフターピル処方

前川クリニックのオンライン診療

LINEオンラインは開始から処方まで、問題がなければ10分程度で完結します。

また、来院の必要がないので、休日に合わせて受診することもありません。
また、余計な来院がないためコロナ感染リスクもなく、通院時の交通費などの費用が抑えられるのも魅力のひとつです。

なぜ24時間アフターピルの処方ができるの?

それは、24時間専門医と事務員が常駐しているからです。

服用の時間が限定されるアフターピルを24時間対応すべく独自のオペレーションで患者様の対応を24時間おこなっています。

そのため、他のクリニックと価格(費用)を比べると少々高くなっていますが、人件費を削減せず、24時間受け入れ体制ができるシステムを採用しているが故のことです。

アフターピルは最長で5日(120時間)以内の服用が条件です。
1人でも多くの女性の「望まない妊娠」を回避するお手伝いをしたいという院長の真意からです。

オンライン診療後からお届けまで

LINEオンライン診療をご利用していただいた後、アフターピルは速やかに配送されます。
前川クリニックでは、120時間(5日)タイプのエラ(エラワン)の取り扱いもあり、日本全国へ発送が可能です。
ごく一部の地域を除いて、当クリニックのご住所より遠方の方でも5日以内にお届けすることができます。

120時間タイプのアフターピル・エラの紹介画像

避妊失敗から直ちに、当クリニックのLINEオンライン診療を利用すれば、土曜・日曜・祝日の夜間受診でも、十分にアフターピルの服用時間に間に合うことができます。

オンライン診療のデメリットは?

他のサイトでオンライン診療のデメリットとして下記の内容が挙げられています。

  • オンラインで診療が完結してしまうことへの不安
  • 料金が高めで薬の送料が発生する
  • 疾患の発見が遅れる可能性がある
  • その日のうちに薬を受け取ることができない

こういったデメリットを前川クリニックでは最小限に抑えています。

オンラインで診療が完結してしまうことへの不安

もちろん不安が多く直接対面でご相談されたい方は、病院やクリニックに行かれることをお勧めします。
しかし前川クリニックではオンライン診療でもご不安なことなど担当医に直接相談をすることができます。

料金が高めで薬の送料が発生する

アフターピルは自由診療なので病院、クリニックによって価格(費用)は異なります。
オンライン診療だから料金が高くなるということはまず考えにくいでしょう。

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アフターピルの値段(費用)について

通院にかかる交通費や時間を考えれば、コストパフォーマンスは高いと言えます。

疾患の発見が遅れる可能性がある

この点に関しては通院しても同等のことが言えます。MRIなどの精密検査をされない限り一緒です。
オンライン診療だから遅れるとは一概に言えません。

その日のうちに薬を受け取ることができない

こちらは上記で記述したように日本全国へ即日発送・最短で当日到着を可能にしております。
もちろん条件によっては、当日に届かない地域はございます。

その点、来院はその場で受け取ることができるので、処方から服用まで一番早いのは来院でしょう。

しかし、地方の方で病院が遠い、通うことが困難など通院が大変な方にとってオンライン診療は、とても便利な診療ツールです。

まとめ

アフターピルをすぐに処方しなくてはならない理由については御理解いただけたでしょうか?

自分は大丈夫だろうという、過信は取り返しのつかない事に成り兼ねません。

アフターピルは避妊失敗から時間経過とともに避妊率は低下していきます。

やっぱり!と思ってからでは手遅れになってしまうことも考えられます。

来院となると億劫ですが、当院のLINEオンライン診療なら土曜・日曜・祝日に関係なくどこでも最短10分で処方ができるから実に簡単です。

少しでも、不安を感じたらまず当院へお問い合わせください。

※非通知でご連絡いただいた場合、通話ができません。お電話にてご連絡いただく際は必ず番号通知をお願い致します。